
- 高く安定した就職率
- 右図は近年7年の内定率の変異をしめしています。
機械工学科にとって、景気の良いときに内定率が高いのは当たり前です。むしろ、景気が悪いときの内定率の高さが真骨頂といえるでしょう。

- 魅力的な就職先
- ●過去5年間の主な就職先(アイウエオ順)
アイダエンジニアリング(株)、(株)アマダ、市光工業(株)、小田急電鉄(株)、(株)ガスター、キャノン(株)、(株)きんでん、コナミ(株)、(株)小松製作所、山九(株)、JR東日本(株)、綜合警備保障(株)、(株)タムラ製作所、THK(株)、東京製網(株)、凸版印刷(株)、日産自動車(株)、日本航空電子工業(株)、日本通運(株)、日本発条(株)、日立製作所(株)、本田技研工業(株)、三菱マテリアル(株)、ミネベア(株)、森永製菓(株) など
- 就職先にみる豊富な選択肢
- 平成20年度の機械工学科の就職希望者148名に対して求人社数は4109社でした。
●平成20年度の業種分類
製造業が66.1%、非製造業が33.9%の割合になります。















